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同期のブーちゃん

Author:同期のブーちゃん


同期のブーちゃんです。

診断士として日々、想うことを綴っております。


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「2008年のあなたは白紙だ」

こんばんは。

ミッチェルさん的ネタですが、「やられた!」と思ったCMです。



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左利きであるがゆえに見えること


こんばんは。
前回の続きで、「左利きであるがゆえに見えること」について書いてみたいと思います。
例えば、こんな話。

左利きのブーちゃんがボールペンを左手にとって書き始めたら、よく「左利きなんですか?」とか、「よく左手て字が書けますね」なんて言われます。でも、ブーちゃんが右腕に腕時計をしていることに気づき「左利きなんですか?」と声をかけてくる人はほとんどいません。実は左利きにとっては、利き手に時計をしていると何かと邪魔なので、右腕に腕時計をしている人がけっこういるんです。ただ、右利きの人にはない発想なので、気づかないだけです。なので、左利きの人からは右手の腕時計を見て左利きですか?と尋ねられることがあり、ブーちゃんも右腕の腕時計の人を見るとそう尋ねてみます。

でも、そう考えると、右利きの人で腕時計を左にする人もいるんじゃないかって、質問する人がいます。何らかの特別な理由でそうされる方はいらっしゃるかもしれませんが、これは時計の構造上、めったにありえないことです。なぜなら、腕時計の時刻を調節するネジやボタンが右側についているからです。G-SHOCKなど多機能な腕時計で両側にネジやボタンがついている腕時計でも、使用頻度の高いネジが右側に設計されます。つまり、右利きの人が左腕に腕時計をはめているケースを想定し、調節する「ネジは右側に設計されている」=「世の中の腕時計のほとんどが右利き用に設計されている」ことが分かります。逆に、左側にネジを設計してくれている時計があればそれは左利き用です。残念ながら、ブーちゃんは右利き用の時計を右手につけています(なのでネジを調節するときはけっこう不便です)。世の中には左利き用の時計も存在しますが、あまり売ってません。

腕時計を見るだけで、右利きの人が当たり前に便利に使っているものが、左利きの視点で見ると違って見えてきます。左利きならではの視点のような、同じものでも違った視点で見ると違って見える、そんな視点や気づきを大切にしたいと考えています。




"社長の左腕"でありたい

こんばんは。
502教室の皆さんのエントリーを拝見していると、”いまだ興奮冷めやらぬ”という感じですね。皆様、おつかれさまでした。

今回の502オフ会、総勢100名ほどの参加者さんとのことでしたが、そのうち50名ほどの方と名刺交換させていただきました。新規開拓の営業をしていた経験から、初対面の方とお話しするのは嫌いではなく、今回もいろいろなところに顔を出してみました。ずっと前からお会いしたかった方、合格をお祝いしたかった方、ガンダム方面の方(笑)、などなどたくさんの方とお話ができました。初対面ながら「ブログ読んでます」と言っていただける方が昨年よりちょっと多く、「大阪からなんですよね」とか、「メモリボの方ですよね」とか、「システムで足切りの・・・」とか、内容はともかく、正直に嬉しかったです。

今回、幹事の皆さんで企画していただいた『自分の目指す診断士像』をテーマに自己紹介のきっかけ作りをしていただきました。自分の考えた診断士像について、書いてみたのが
「”社長の左腕”でありたい」  ということです。何人かの色紙にも、記入させていただきました。「そのココロは・・・?」みたいな話をしておこうと思います。

簡単に言うと「”社長の右腕”として、経営者の相談にお応えできる診断士でありたい」ということなのです。実はブーちゃんは左利きでして、ちょっとひねって「左腕」にしてみました。

ただ実は「ただ単純にひねった」だけでなく、左利きということにはもうちょっと深いこだわりを持って生きています。なぜなら、世の中には 「左利きであるがゆえに見えること」 がけっこうあり、そんな気づきや視点を大切にしたいと心掛けているからです。

同じものを見ても右利きの人が気づかないことに左利きの人が気づくように、経営者さんの相談相手として、経営者さんの「気づき」をお手伝いしてあげたり、そんな視点で課題を解決してあげられる、そんな診断士でありたいと思っています。そんな想いをこめて「”社長の左腕”でありたい」と書いてみました。


502オフ会から帰還

おはようございます。
502オフ会五次会から、無事、帰還しました。
詳しくは、また書きますが
二次会後、
2時までカラオケ(三次会)
5時まで甘太郎(四次会)
5時40分までマクド(五次会)
と行きました。

とりあえず
おやすみなさい。

502オフ会参加します

こんばんは。
ケータイ・ブーちゃん@のぞみ号東京行きです。

いつもはだいだいウトウトしてますが、今夜はiモードから502ブログをチェックしたりしながら、新幹線で東京へ向かってます。静岡駅を先ほど通過しました。

初めてお会いする方、
ご無沙汰の方、
ガンダムな(笑)方、
盛大にお祝いしたい方、などなどたくさんのワクワクがあります。いろいろ語り合いたいですね。

皆さん、よろしくお願いします。
では。

東京⇔大阪、行ったり来たり

こんばんは。

15日(土)、16日(日)の週末は東京でした。土曜日は7人のサムライ研究会、日曜日は東京支部の「30代診断士の会」でした。

30代診断士の会、ご参加された皆さん、おつかれさまでした。こうやって同世代の異業種で横のネットワークができるのは嬉しい限りです。特に同世代の企業内診断士どうしでディスカッションができたのは有意義でした。

成人式の週の3連休まで、毎週週末は東京に戻ります。通常はお金もかかるのでそんなに頻繁に東京⇔大阪を往復できませんが、年末年始や3連休は単身赴任でもあり、なるべく東京で過ごしたいわけです。

今週末は、いよいよ502オフ会(東京)ですね。今年は関西ブロガーとして、大阪から参加します。かなりご無沙汰の方、合格をお祝いしたい方もいらっしゃるので楽しみです。

そのうち、東京⇔大阪の移動手段について、診断士的に価格、時間、利便性などをブログでまとめたいと思います。
・新幹線(通常、金券ショップ、回数券、こだまの格安券)、
・飛行機(関空、伊丹、神戸。JAL、ANA、スカイマーク、スターフライヤー、超割などなど)
・夜行バス(未経験、体力的に余裕のあるときに・・・)、
・青春18切符、
・ムーンライトながら号、
・宿泊つきプラン(東京ブックマーク等)
などなどでしょうか。
リクエスト、オススメプランがあれば、お待ちしてます。

では。


昨年の口述試験レポート

こんばんは。今夜は東京の週末です。
大阪で仕事を終えて東京へ向かう新幹線に乗り、ケータイから受験生ブロガーさんの結果報告をチェックしました。昨年もそうでしたが、念願叶い見事に合格される方がいらっしゃる一方で、紙一重の差で残念な結果に終わった方もたくさんいらっしゃって、この試験の難しさを改めて感じました。

残念ながら不合格だった方、この試験に携わる誰もが認識しているように、合格と不合格の差は曖昧で、運によるところもあり、紙一重の試験です。まずはゆっくり休んでください。今回限りで診断士試験を終えようという考えも尊重したいと思います。ただ、ゆっくり休んで、またモチベーションが沸いてくるようならぜひまた来年、チャレンジして欲しいと思います。

合格された方、おめでとうございます。一緒に勉強してきた仲間の中でも合否が分かれたりする試験ですから、合格しながらも複雑な想いというエントリーがいくつもありました。残念ながら、不合格だった仲間のためにも口述試験の準備をしっかり整えてください。口述試験は落とす試験でないことは近年の傾向からも明らかです。落ち着いて対応すれば合格できるものです。

ご参考までに、昨年の口述試験後に記録したエントリーをリンクしておきます。
昨年の私は、
・口述1週前のLEC模擬面接、
・口述1日前のTAC模擬面接
と2回のステップを踏んで本番に臨みました。

2006年12月10日エントリー「LEC口述模擬面接」
2006年12月17日エントリー「口述試験を再現」


なかのひと
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