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与件のマークの方法

与件へのマークの仕方は人それぞれでいいと思いますが、私は「①色分け」&「②記号を決めて下線」派です。

まず、①について。蛍光ペンを5色分(大問数)用意し、問1をピンクと決めたら、問1の設問のキーワード(問題の縛りなど)と関係する与件の箇所をピンクでマーク、それを5問で5色駆使します。与件の中でパッと必要箇所に目が行くという全体最適を優先しています。ペンを持ち変えるのはロスですが、段取り変え作業は限りなく外段取りで許容範囲かと。また設問文を色の違うペンでマークすることで「題意に忠実に」という意識を「見える化」します。

ただこれでは聞かれたことにだけ答える中途半端さが残る(弱みを問われないからと言ってWやTを無視できるわけではない)ので、②も使います。

②について。設問に関係なく大切と思われるところには下線を引き、強みならSに○で囲むなどの記号をつかったり、またいわゆる「抜き」に使いたいキーワードには《》で囲むといったルールは確立しました。
下線のみ引いていた部分が設問に関係していることに終盤に気付くことがよくあります。提案には強みを生かす等がその例です。
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